佐々木俊尚PRESENTS【LIFE MAKERS】

「21世紀の教養」を身につける

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November 28, 2015 1:15 AM|REPORT

【10月レポート】これからの消費や動画ビジネス、不動産まで、バラエティに富んだコンテンツが目白押しの月に!

 

【10月レポート】

 

10月のLIFE MAKERSは、同月に「物欲なき世界(平凡社)」を出版された菅付雅信さんをお迎えしてのトークイベントからスタート。先月にミニマリストの佐々木典士さんのお話を聞いた上でのセッションということで、流れ的にばっちりリンクする内容でした! これからの消費の流れを、より多角的に学ぶことができました。

 

コンパスカレッジではLIFE MAKERS初となる、3名の動画インフルエンサーを迎えてのトークセッション「VIDEO MEDIA SUMMIT」を開催。動画ビジネス最前線の情報を惜しみなく披露して頂き、気づき多いセッションに一同興奮いたしました。

 

オンラインのインタビューコンテンツでは、壁紙などのリノベーションを住民の方と一緒に行う賃貸住宅を提案している株式会社メゾン青樹の代表 青木純さんのインタビューを敢行してきました。

 

10月のトークイベント及びコンパスカレッジの様子をダイジェストでご紹介いたしますので、ぜひご覧くださいませ!

 

【トークイベント】

ゲスト:株式会社グーテンベルクオーケストラ 代表取締役/編集者 菅付雅信さん
 

イベント当日には菅付さんが作成されたスライドとともに、消費とライフスタイルの今後について鋭い視点でお話いただきました。佐々木さんと"今世界中で起きている消費やライフスタイルの変化を捉え、どう世の中が変わっていくのか"を考察するトーク内容は、まさにLIFE MAKERSのテーマと完全に同調する内容でした!

 

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【コンパスカレッジ】

10月のコンパスカレッジ スペシャル-VIDEO MEDIA SUMMIT-

ゲスト:Spotwright CEO明石 岳人さん

 

10月のコンパスカレッジは、「VIDEO MEDIA SUMMIT」と題してスペシャルイベントを開催しました!「動画元年」と騒がれた昨年以降、動画のマーケットが急激に拡大し、ビジネスシーンでも「動画」はキーワードとして頻繁に出て来るものの、どんなビジネスモデルがあり、どんな作用をもたらすのか...などについては、まだまだ未知な部分が多い「動画」。

 

そこで今回は、Smartphone向け映像コンテンツを配信しているメディア「Spotwright」を運営されている明石岳人さんを始め、スペシャルゲスト2名をお招きしてのイベントを開催しました。

 

スペシャルゲストの1人目は「Tastemade」吉岡 研一さん。「Tastemade」はアメリカのシリコンビーチ発の料理動画のプラットフォームで、今世界中で注目を集める動画のスタートアップ企業です。

 

そして2人目は世界中のサーファーを対象にスマートフォン向け動画紹介サービスを展開しているメディア、「NobodySurf」を手がけている(株)リブルーの代表 岡田英之さんです。Facebook Pageをベースに展開している「NobodySurf」のは現在17万いいね!を獲得。立ち上げから半年でFacebook上のサーフメディアの上位に食い込んできています。

 

イベントでは、2005年のYou TubeとCanon5Dの出現が、昨今の動画ムーブメントの起点になったというお話からミレニアル世代の趣向、アメリカ大手企業の広告予算の変革、動画のノンバーバルの特性を活かしたグローバル展開......、書ききれない程の重要なトピックスがギュッと凝縮されていました。そしてLIFE MAKERSメンバーの90%が、テレビを観ない日があるという興味深い事実も発覚しました。

 

・Spotwright - https://www.facebook.com/spotwrightinc


・Tastemade Japan - https://www.facebook.com/tastemadejp


・NobodySurf - https://www.facebook.com/NobodySurf

 

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【インタビューコンテンツ】

株式会社メゾン青樹 代表取締役/ロイヤルアネックスオーナー 青木純さん

 

カスタマイズOKの賃貸マンションの経営から新築の賃貸住宅を住人と一緒に作り上げたりなど、今までの大家さんのイメージをくつがえすイノベイティブな取り組みで、TED×Tokyo」のスピーカーとしての実績も持つ株式会社メゾン青樹の青木純さんを取材してきました。不動産業に軸足を置きつつも、空間デザインやコミュニティデザイン、飲食店やホステルの運営、リノベーションスクールの講師まで、新しい大家さんの形を創り上げている青木さんの活動はとても興味深いものでした。

 

メゾン青樹:http://www.maison-aoki.jp/

ロイヤルアネックス:http://ra.maison-aoki.jp/

青豆ハウス:http://www.aomame.jp/

都電テーブル:http://www.toden-table.com/

Hostel and Dining"Tanga Table": http://www.tangatable.jp/

「大家も住人もしあわせになる賃貸住宅のつくり方」
http://goo.gl/63uzU0

 

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【メンバーインタビュー】

 

10月から新たに始まったメンバーを紹介する「LIFE MAKERな人々。」も公開中。佐々木さん自ら面白い活動をされているメンバーをピックアップして、インタビューするコンテンツ。

 

これからもLIFE MAKERSに参加されている方たちの魅力も発信していきます。

LIFE MAKERSな人々。Vol.1

 

【キュレーション投稿】

佐々木俊尚がメンバー限定のFacebookグループに「今読んでおくべき記事」を投稿し、メンバーからの質問や意見に対しても積極的にコミュニケーションをとっています。

10月は以下の内容における情報(一部抜粋)を投稿いたしました。

 

・佐々木さんが創業メンバーである 「TABI-LABO」でロングトレイルについて書かれました

ロングトレイルは、「いまこの瞬間を楽しむ」スタイルだ‐佐々木俊尚‐

・「マインドワンダリング」と「創造的培養」

・ワーキングスタイルと健康維持について

・世界最小のドローンについて

 

どれもこれからの豊かな生活を考えるヒントになることはもちろん、ビジネスでも即効性のある内容が多く、LIFE MAKERS運営チームも毎回投稿を熟読して学んでおります。

 

今後もオフラインとオンラインでみなさんのためになる様々なコンテンツを展開していきますので、興味のある方はぜひお問い合わせください。

 

〜今後のイベント予定〜

 

【トークイベント】

12月10日(木)

コミュニケーション・ディレクター、株式会社ツナグ代表の佐藤尚之(さとなお)さんです。

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【コンパスカレッジ】

12月19日(土)

野宿をこよなく愛好する「野宿女子」のかとうちあきさんです! 
人気ミニコミ誌「野宿野郎」の編集長で、著書に「野宿入門」(草思社文庫)や「新しい野宿」(亜紀書房)などがあります。

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【オフライン スペシャルイベント】

11月末には、「秋のトレッキング企画 in 鎌倉アルプス!」と題して、佐々木さんとLMメンバーが楽しく交流できるスペシャルイベントを企画しています。

 

「LIFE MAKER」コミュニティ自体もどんどん成長しております。ご興味にある方はぜひともご参加頂き、高速で流動していく時代を受けとめていくための「知」と「力」を一緒に身につけていければと思います。

 

※LIFE MAKERSヘのメンバー登録はコチラからお願いいたします。

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November 25, 2015 12:00 PM|INTERVIEW

【LIFE MAKERSな人々。Vol.02】

【LIFE MAKERSな人々。Vol.02】

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LIFE MAKERSでは面白い活動をしているメンバーに、佐々木さんが直接インタビューをするというコンテンツを展開しています!

 

第二回目のゲストはLIFE MAKERS立ち上げ当初から参加されている永井一二三さんです。

 

原宿のシェアハウス「THE SHARE」住人でもある永井さんは、ソーシャルメディアのディレクター兼コピーライターとして、「NIKE」のFacebookやTwitterの運営に携わってきた経験を持つ方です。さらに "シェア"をキーワードにリアルイベントを企画したり、アップルウォッチのレンタルサービスを世界で初めて実施するなど、面白いアイデアをもとにアクティブな活動をされています。

 

 ■ゲストプロフィール

永井一二三(33)

コピーライター

東京都江戸川区生まれ。大学卒業後、人材広告の営業やITサービスの企画・運営を担当。主にソーシャルメディアのディレクターやコピーライターとして活躍する傍ら、シェアハウスについてのイベントを企画や運営を行う。

 
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佐々木(以下、佐):最近ネット界隈の企業やメディアが、リアルイベントを開催するケースが増えています。「LIFE MAKERS」もそうですが、リアルに集まれるコミュニケーションの場って、今もの凄く重要なんじゃないかと思っていて。永井さんはWebの仕事をしながら、リアルイベントのディレクションを手掛けてきたということで、まさに今求められているような仕事をしているなという印象です。まずはイベントのことについて教えてください。

 

永井(以下、永):前職時代になりますが、シェアハウスに関するイベント運営をやっていました。

 

佐:それはどのような?

 

永:シェアハウスの内覧会と絡めたイベントですね。いかに多くの方に内覧に来てもらうかということを軸に企画を考えたり、SNSを使ってプロモーションしたりという感じです。

 

佐:なるほど、集客の部分からということですね。リアルイベントにおける集客は結構大変ですよね。何かポイントはありますか?

 

永:来る方が事前に分かるっていうのが、大きい気がしています。FacebookやPeatixの普及でイベントの情報が出しやすくなりましたし、何より来る人がどんな人なのか何となく分かる。

「おっ、友達が行くみたいだから、自分も行ってみよう」のような流れっていいなと思っていまして。

 

佐:なるほど、参加者が可視化されているので、内容はもちろん集まっている雰囲気や情景も何となく分かるというね。ネットとリアルの関係がすべてシームレスに繋がってきた、というイメージですね。確かに興味深いポイントですね。今はコピーライターをやっているとか。

 

永:そうですね、外資系のエージェンシーで働いています。

 

佐:Webのコピーライターの仕事は、今後どのような方向に向っていくと思いますか?

 

永:活動領域がどんどん広がっていくんじゃないかと思っています。

例えばソーシャルメディアの運用やクラウドファンディングを立ち上げる時も、「どういう伝え方をすればインパクトがあるか」というのは、コピーライティングのスキルが重要になってきます。他にもInstagramは画像の印象が強いですけど、検索はテキストでするので、そこのワードにはコピーライティングが活きてきます。

 

佐:人間を惹きつけるコピーはもちろん、検索にもうまく認識してもらわないといけない...。両立が求められるってことね。

 

永:そうですね。そう考えると、かなりいろんなことを考えながらコピーを作る必要があります。

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佐:アメリカの新興メディアも、FacebookやTwitterで見出しをどうするかというのが、もの凄く重要な課題になっていて。最近では"Curiosity Gap=好奇心ギャップ"が問題になっているケースが多い。

 

永:それはどういうものなんですか?

 

佐:すごく好奇心を駆り立てるタイトルなのに、記事にいったら全く面白くなかったり、ひどいものになると内容が違っていたり...。見出しだけ見ると好奇心を掻き立てられるけど、実際の記事の中身は面白くないというね。

 

永:確かに釣りタイトルのようなものは、頻繁に見かけるようになりましたね。

 

佐:Facebookはこのギャップが高い記事は離脱が早いので、配信メディアのエッジランクを下げて、タイムラインに載せないという施策をとったようです。なのでメディア側はアテンション・ミニッツをいかに長くするか、という対策をし始めている。

 

※「アテンション・ミニッツ」:物語がどう読まれているのかを計測する手段で、読んでいる時間だけでなく、もっと多角的に読者の行動を見るもの。

 

永:記事を長文にしていくということですか?

 

佐:というのもそうなんだけど、どちらかというと、記事の中にジョークをたくさん入れたりして、訪問者のアテンションを最後まで切らさないような仕掛けをする、などの試みですね。注目されている時間が長ければ長いほどいい記事だ、ということをプラットフォーム側が指標にしているので。しかもスマホの普及でより画面がシンプルになって、見出しが目に入りやすくなっている。

 

永:コンテンツの中身も重要ですが、ますます記事をパッと見た時の印象が大切になってきますよね。瞬間の勝負といいますか。

 

佐:見出しを目にする時間はもの凄く短いからね。1秒くらいじゃないかな。そう考えるとWebのコピーライターの仕事は、これからますます重要になってくる。恐らく次のフェーズは、ビッグデータ分析から最適なアルゴリズムを導き出して、自動で効果的なコピーを作るようなシステムができそう。

 
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永:そうですね。そうなるとコピーライターはコピーを考えるだけというより、どこにテキストや画像を配置して、どのSNSにどうやって情報を出していくか、などを総合的にディレクションしていくような方向になりますね。

 

佐:そう考えるとまだまだWebにおけるコピーライトの分野もニューフロンティアなところがあり、可能性は広がっているよね。新しいSNSのプラットフォームだって次々に出てくるだろうし。

 

永:ちなみに佐々木さんが好きなコピーってどういうものですか?

 

佐:そうだね、やっぱり知性と教養を感じさせるものが好きかな。この人これを知ってるからこの言葉を使ってるんだろうな、とか。例えば古い小説の一説をもじっていたりすると、「うまいな〜これ」と思うし。そういう知性の閃きを感じるものが個人的には好きですね。釣りコピーが溢れてる中で、そうじゃないある種のプライドを感じさせるもの。

ちなみに「LIFE MAKERS」に参加してどうですか?

 

永:冒頭のお話じゃないですが、リアルイベントがあって、ゲストの方に直接お話を聞けるというのが大きいと思います。しかもクローズドな情報なので、実は一番気になるところを聞かせてもらえるというのは貴重ですよね。

 

佐:意外にこんな話もしてくれるんだ、というゲストの方もいて毎回面白いよね。メンバーとのコミュニケーションはどうですか?

 

永:そうですね、面白い活動をしている人が多いので、今後はメンバー同士や運営側の人と一緒にコンテンツやサービスを作れたらエキサイティングですよね。実際に何か企画が動き出したら面白いんじゃないか、と思っていまして。せっかくの機会なので、与えられるだけじゃもったいないですから。

 

佐:そういう志の高い人がたくさんいるし、職種もさまざまなので、いろいろなことができそう。まるでコワーキングスペースで一緒にいるような感覚で。

 

永:うまくマッチングして、それがどんどん加速していけばいいなと思っています。

 

佐:できることは何でも協力しますので、ぜひ何か生み出してみてください。楽しみにしています!

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November 16, 2015 6:22 PM|INFORMATION

【LIFE MAKERS 11月コンパスカレッジ「ビジター募集」のお知らせ】

【LIFE MAKERS 11月コンパスカレッジ「ビジター募集」のお知らせ】

 

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LIFE MAKERSでは、

 

「入会したいけど雰囲気がわからない」
「どんな感じかちょっと覗いてみたい」
「一人じゃ少し不安です...」


という方のためにお一人様一回限りの「ビジター募集」を行っております!


イベントは基本的にメンバー様限定のイベントとなりますので、
席数はかなり限られますが、ご希望の方は下記の詳細を確認の上、
ぜひご応募頂ければ幸いです。


※ご参加は抽選となりますので予めご了承ください。
※参加はお一人様一回限りとさせて頂きます。


「ビジター募集」の概要

 

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■ゲスト
矢野和男さん

(株式会社 日立製作所 研究開発グループ 技師長) 

 

■日時:11月21日(土)17:00-20:00 @Cocolable[渋谷]

 
 〒150-0002

東京都渋谷区渋谷2-3-6
SGSSSビル 5F

・表参道駅B1出口より、渋谷方面へ徒歩10分

・東京メトロ渋谷駅13番出口から宮益坂を登り、徒歩10分

 

■スケジュール:
16:30 開場


17:00 - 18:30 佐々木俊尚と矢野和男さんとのトークセッション

※終盤に質疑応答の時間がございます


18:45 - 20:00 懇親会(ドリンクをご用意しております)


※懇親会はスタンディング形式でゲストや佐々木さんとお話しできる機会を設けております。

また多少のドリンクとスナックをご用意させて頂きます。

 

■内容

矢野さんはウエアラブルセンサで人間の行動を分析し、そのビッグデータから人間や社会に普遍的に見られる「法則」や「方程式」を次々と明らかにしていくという衝撃の研究をされています。著書では一見非効率に思える活動が企業の業績を上げるのに役に立つという話や「ビッグデータで儲ける3原則」など、驚きの内容が詰まっています。

 

佐々木さんも「ぜひともお話を聞いてみたい!」と息巻いてらっしゃいましたので、エキサイティングなビッグデータ学習の会になるかと思います。

 

今後ビジネスシーンでもますます重要になるビッグデータについて、この機会に学んでおきませんか?

 

■ゲストプロフィール

矢野和男
株式会社 日立製作所 研究開発グループ 技師長 

 

1984年早稲田大学物理修士卒。日立製作所入社。1993年単一電子メモリの室温動作に世界で初めて成功。2004年から先行してウエアラブル技術とビッグデータ収集・活用で世界を牽引。論文被引用件数は2500件。特許出願350件。博士(工学)。IEEE Fellow。電子情報通信学会、応用物理学会、日本物理学会、人工知能学会会員。IEEE Spectrumアドバイザリボードメンバ。日立返仁会 総務理事。東京工業大学大学院連携教授。文科省情報科学技術委員。1994年ISSCC 最優秀論文賞、2007年BME Erice Prize、2012年Social Informatics国際学会最優秀論文など国際的な賞を多数受賞。

 

 「ハーバードビジネスレビュー」誌に、「Business Microscope(日本語名:ビジネス顕微鏡)」が「歴史に残るウエアラブルデバイス」として紹介されるなど、世界的注目を集める。のべ100万日を超えるデータを使った企業業績向上の研究と心理学や人工知能からナノテクまでの専門性の広さと深さで知られる。

 

2014月に上梓した著書『データの見えざる手:ウエアラブルセンサが明かす人間・組織・社会』が、BookVinegar社の2014年ビジネス書ベスト10に選ばれる。

 

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■応募資格
トークイベントに参加し「LIFE MAKERS」のコミュニティを肌で感じてみたい方。

 

■料金
1500円(税込)
※当日受付で現金にてお支払ください。

 

■応募方法
件名に「11/21 コンパスカレッジビジター希望」とご記入の上、
お名前、メールアドレス、お電話番号をinfo@lifemakers.jp宛にお送りくださいませ。

 

当選された方のみにご連絡さし上げますで、ご了承くださいませ。

※ご記入いただいた個人情報は、LIFE MAKERS「ビジター募集」に関するご連絡のみに使用させていただきます。

 

それではたくさんのご応募お待ちしております!!


LIFE MAKERS運営事務局より